福岡博多駅前 会社登記レンタル住所 バーチャルオフィス

自宅仕事だが博多駅前に会社住所は取得したい!起業スタート時の経費削減に活用したい! 事務所移転の際に博多駅前に支店住所を残しておきたい!

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uIkAjpjeUoTHVDRc-w220-h160 (1).png建築業【進出拠点住所に活用】

「当社は熊本に本社を置く会社ですが、福岡進出は以前からの目標でした。かといって、すぐ福岡で仕事がうまくいくとは思えないので、福岡進出のコストを出来るだけ抑えたいと思い、Vオフィスを利用しています。また、官公庁などに入札申込をする際には、登記住所が福岡にないとダメなんですね。そのような理由でレンタル住所からスタートしているわけです。もちろんうまくいけば、博多か天神に事務所を構えようと思っていますよ。」


uIkAjpjeUoTHVDRc-w220-h160.pngWEBデザイナー【対外ビジネスアドレスに活用】

「私がVオフィスを利用する最大の理由は、自宅住所とビジネス住所を分けたかったからです。主婦業もこなしながら、自宅でWEB製作の仕事を続けるには、このバーチャルオフィスは本当にありがたいですね。今の仕事を続けている以上はこのVオフィスを利用させてもらうと考えています。それにビジネス住所が「博多」であることで、全国どこで名刺交換しても、所在をすぐに認知して頂けるのもいいですよね。」


uIkAjpjeUoTHVDRc-w220-h160 (2).pngFXコンサルタント【経営合理主義に活用】

「外国国籍である私は、日本にFXの仕事で進出しようと思い、妻の実家のある福岡の地を選びました。仕事場は、パソコンや携帯で済むので自宅で十分なのですが、プライベートとビジネスを区別するためにバーチャルオフィスを探してVオフィスに決めました。アメリカやヨーロッパでは、普通に起業や拠点展開初期には、バーチャルオフィスを利用します。ビジネスを合理的に展開するのに、今のIT時代に大きなオフィスは要らないですから。」


uIkAjpjeUoTHVDRc-w220-h160 (3).pngシステム開発【スケールメリットに活用】

「東京が本社のSE請負の会社です。札幌、仙台、神奈川、名古屋、大阪、広島、福岡に拠点を設けていますが、東京以外は全てバーチャルオフィスを利用しています。東京で仕事が決まることが多い業種ですが、仕事は本社決済で地方のシステム開発などが頻繁に起こります。全国の拠点を名刺に明記されていると、クライアントから地方の仕事も頂けるという図式です。会社のスケールメリットを出すために、バーチャルオフィスの仕組みはコスト面から非常に役立っていますよ。」


uIkAjpjeUoTHVDRc-w220-h160 (4).png製造販売業【撤退拠点に活用】

「広島本社の製造業ですが、念願の福岡進出を果たして福岡にオフィスを構えました。しかし、不況のあおりを受け、一時撤退を余儀なく決断せざる終えなくなったわけです。でも、それなりに福岡のお客様も出来始めており、せめて住所だけでも残そうとVオフィスを利用しています。福岡の維持費は以前より50分の1になり、現在は福岡再進出を目論んでいるところです。必ずまた福岡に戻ってきますよ。」


バーチャルオフィスはどんな人が利用しますか?


代表: 有馬 純