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Ⅰ 私書箱タイプ
SOHO・ネットオークション・週末企業家向き
- 登記不可・住所レンタルのみ
- 郵送物預かりのみ(当オフィスへのお引取来社となります)
※TEL回線設置は不可です。
Ⅱ 基本タイプ
ベンチャー創業・創業準備・コンサル拠点向き
- 登記可
- 会議室利用可(有料)・メール便による元払い週一転送付
※メール便は弊社定型A4封筒を超える量の際は、着払い転送となります。
※TEL回線設置は不可です。
Ⅲ 転送電話タイプ
支店開設・営業所設置・代理店運営向き
- 登記可
- 会議室利用可(有料)・メール便による元払い週一転送付
※メール便は弊社定型A4封筒を超える量の際は、着払い転送となります。
※TEL回線が複数必要の際は別途月額料金がかかります。
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WEBデザイナー【対外ビジネスアドレスに活用】
「私がVオフィスを利用する最大の理由は、自宅住所とビジネス住所を分けたかったからです。主婦業もこなしながら、自宅でWEB製作の仕事を続けるには、このバーチャルオフィスは本当にありがたいですね。今の仕事を続けている以上はこのVオフィスを利用させてもらうと考えています。それにビジネス住所が「博多」であることで、全国どこで名刺交換しても、所在をすぐに認知して頂けるのもいいですよね。」

建築業【進出拠点住所に活用】
「当社は熊本に本社を置く会社ですが、福岡進出は以前からの目標でした。かといって、すぐ福岡で仕事がうまくいくとは思えないので、福岡進出のコストを出来るだけ抑えたいと思い、Vオフィスを利用しています。また、官公庁などに入札申込をする際には、登記住所が福岡にないとダメなんですね。そのような理由でレンタル住所からスタートしているわけです。もちろんうまくいけば、博多か天神に事務所を構えようと思っていますよ。」

FXコンサルタント【経営合理主義に活用】
「外国国籍である私は、日本にFXの仕事で進出しようと思い、妻の実家のある福岡の地を選びました。仕事場は、パソコンや携帯で済むので自宅で十分なのですが、プライベートとビジネスを区別するためにバーチャルオフィスを探してVオフィスに決めました。アメリカやヨーロッパでは、普通に起業や拠点展開初期には、バーチャルオフィスを利用します。ビジネスを合理的に展開するのに、今のIT時代に大きなオフィスは要らないですから。」

システム開発【スケールメリットに活用】
「東京が本社のSE請負の会社です。札幌、仙台、神奈川、名古屋、大阪、広島、福岡に拠点を設けていますが、東京以外は全てバーチャルオフィスを利用しています。東京で仕事が決まることが多い業種ですが、仕事は本社決済で地方のシステム開発などが頻繁に起こります。全国の拠点を名刺に明記されていると、クライアントから地方の仕事も頂けるという図式です。会社のスケールメリットを出すために、バーチャルオフィスの仕組みはコスト面から非常に役立っていますよ。」

製造販売業【撤退拠点に活用】
「広島本社の製造業ですが、念願の福岡進出を果たして福岡にオフィスを構えました。しかし、不況のあおりを受け、一時撤退を余儀なく決断せざる終えなくなったわけです。でも、それなりに福岡のお客様も出来始めており、せめて住所だけでも残そうとVオフィスを利用しています。福岡の維持費は以前より1/50になり、現在は福岡再進出を目論んでいるところです。必ずまた福岡に戻ってきますよ。」
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3ヶ月 |
6ヶ月 |
12ヶ月 |
24ヶ月 |
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| 私書箱タイプ | 16,665 円 |
29,997 円 |
56,661 円 |
99,990 円 |
| 基本タイプ |
25,665 円 |
46,197 円 |
87,261 円 |
153,990 円 |
| 転送電話タイプ | 35,115 円 | 63,207 円 | 119,391 円 | 210,690 円 |
※各タイプとも住所管理手数料/月額1,575円(税込)を含みます。
※ご契約は3ヶ月単位となります。









